現在の位置:トップ健康にやせる大切さの話→内臓脂肪がからだに悪いわけ

内臓脂肪 からだに悪い

こんにちは。
西条(愛媛)の耳つぼダイエットサロン『スリムインルーチェル』の尾﨑です。

画像の説明

ダイエットをするのであれば、健康的に!はもはや大前提です。

すべてはからだが資本ですから、内臓脂肪も減らして健康を維持するという意味でも健康的なダイエットを進めていきましょう!


ダイエットをする上で知りたい脂肪のこと

体型が崩れる原因だったり、着たい服が入らなくなる原因だったり…
ダイエットをする人にとって脂肪はいわば敵のようなものだと思います。

特にウエスト周りに影響を与えてしまう内臓脂肪は、
テレビや雑誌でも「良くないもの」としてあげられますよね。

しかし、実際に
内臓脂肪がからだにどうして悪いのか?
を知っていますか??

内臓脂肪がからだに悪いのはなぜ
内臓脂肪がからだに悪い理由、深く考えたことはありますか?

内臓脂肪は万病のもと!?

内臓脂肪が特に悪いといわれるようになったのは
「内臓脂肪症候群=メタボリックシンドローム」
が話題になってから…ではないでしょうか。

メタボなどと略すことも多く、いまでは誰もが知っている言葉となりました。

メタボリックシンドローム、内臓脂肪症候群は高血糖や高血圧、脂質異常などにプラスして内臓脂肪が多い状態のことを言います。
心筋梗塞や脳梗塞を招いてしまい、突然死のリスクなども跳ね上がってしまいます。

上記にでてきた高血糖、高血圧、脂質異常などは内臓脂肪を減らすことで
解消される問題でもあるので、突き詰めて内臓脂肪が悪いもの、

内臓脂肪=メタボリックシンドローム=万病のもと。
健康を保つためには良くないもの!
とされている…ということだったんです(*‘∀‘)

でもただ太っているだけではメタボリックシンドロームかどうかはわからず、
また内臓脂肪は見た目はスリムな人にもついていることがあるため、
自分がメタボリックシンドロームかどうかはきちんと診断してもらうこともおすすめです。

からだにとって脂肪がわるいのか、
また全く必要ないのかといわれるとそうではありません。
特に子供を授かる女性にとっては脂肪が大切になる場面も多くあります。

妊婦さんには脂肪が大切
妊婦さんには脂肪が大切。

ですから、ある程度は必要だということも覚えておいてくださいね♪
多すぎても少なすぎても良くないのが体脂肪です。

区切り線

健康にやせなければ

店舗名・担当者スリムインルーチェル・尾﨑 千秋
住所愛媛県西条市樋之口183C-1 >地図はこちら
営業時間8:00~20:00
休日不定休
電話番号0800-200-2028(フリーアクセス)/0897-47-7698
FAX0897-47-7592
メールozaki@sliminruchel.com
無料カウンセリング随時受付

スリムインルーチェル